滋賀県の親父51人による親父応援歌CD発売
2009年9月24日(木)2時6分配信 アメーバニュース
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藤井組とびわ湖放送株式会社が中心となり、滋賀県の親父51人(アミンチュ親父)が、全国の親父に向けて歌った応援歌「いいじゃないか男だ」を、全国一斉発売した。
アミンチュ(淡海人)とは、滋賀県民という意味の造語。「大不況の今だからこそ、愚直に、まっすぐに働く親父パワーで世の中を元気にしよう」「日ごろは地味な滋賀県の親父たちが立ち上がり、この歌を歌おう」との趣旨に賛同した親父たち51人が集まり、公開レコーディングした。この姿は地元テレビで日夜ヘビーローテーションされている。年末の紅白出場を目標にしている。CD「いいじゃないか男だ」は、タイトル曲を含む、親父の歌8曲(「大黒柱の歌」「ミスター不祥事からの手紙」ほか)を収録。価格は税込1,500円。
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