「変動金利型」が大幅に増加 FRK
2009年9月25日(金)18時6分配信 住宅新報社
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それによると、利用した民間の住宅ローン金利タイプは、「変動金利型」が前年度より29.8ポイントと大幅に増加し58.1%になった。一方、「固定金利期間選択型」は前年より21.6ポイント減少し、29.2%となった。
また、既存住宅購入者が不動産売買に際して受けたいサービスについては、一戸建て・マンション共に「建物診断(ホーム・インスペクション)」が1位で、2位は「既存住宅性能評価」となり、建物の性能に関する関心の高さがうかがえる結果となった。
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