エヴァ・ロンゴリア、アルマ賞で7着のドレス替え
2009年10月9日(金)20時8分配信 シネマトゥデイ
-PR-
エヴァ・ロンゴリアが、ロサンゼルスで開催されたアルマ賞授賞式の司会を務め、7着ものドレスで華やかな衣装替えを見せた。この賞は、「ラテンアメリカのオスカー」と呼ばれ、テレビや映画、音楽の世界で活躍するラテンアメリカ系のアーティストたちをたたえるもの。今年は、スペイン人女優のペネロペ・クルスやメキシコ出身のサルマ・ハエックらが出席し、ペネロペは映画女優賞、サルマは業界への貢献をたたえられる特別賞「アンソニー・クイン」賞を受賞した。エマは昨年のアルマ賞でも司会を務めており、華やかな衣装替えで注目されたが、今年も白黒の花柄ドレスや白のサテンドレス、きらめく鉛色のロングドレス、華やかな緑のワンショルダーやシルバーのチューブ・ドレスなど、計7着を着こなした。
【関連情報】
・「デスパレートな妻たち」のエヴァ・ロンゴリア、メキシコ映画でスペイン語を披露
・エヴァ・ロンゴリアの自宅からマイケル・ジョーダンのユニフォームを盗んだ男が逮捕
・エヴァ・ロンゴリア・パーカー、ギャンブル・ナイトでチャリティ