ルー大柴 イライラする仲間としてゲームに登場
2009年10月9日(金)23時55分配信 アメーバニュース
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『グラナド・エスパダ プラス』は、新大陸開拓時代を背景とし、プレイヤーが開拓民となって仲間と共に様々な困難に立ち向かっていくストーリー。その仲間の1人として今回登場するのが「アンドレ・デ・ルー・大柴」というキャラクターになったルー大柴。
ルーの役割は、冒険をさらに面白くさせること、プレイヤーをときどきイラッとさせることだという。勿論ゲーム上でもルー語(編集注)を連発。お馴染みの「トゥギャザーしようぜ!」を始めとしたルー語が飛び出すという。また、ルーのキャラクターは、全てのプレイヤーが仲間にすることが可能なため、そこら中がルーだらけになってしまうこともあるかもしれないそうだ。
ルー大柴を仲間に加えられるのは、10月6日?27日まで。12月1日には、定期メンテナンスによりキャラクターの登録が抹消されるという。
編集注:ルー語とは「やぶからスティック(やぶから棒)」を始めとし、英語と日本語を織り交ぜた独特の言語。
■関連リンク
・「GE+ 新大陸にトゥギャザー!!」特設サイト
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