東北出身芸人のライブが盛況 東北弁講座も開催
2009年11月1日(日)17時5分配信 アメーバニュース
[ 拡大 ]
-PR-
出場者は、小町(秋田県)、爆裂ラスベガス(秋田県)、アガイン(宮城県)、ドラゴン番長(宮城県)、あどばるーん(青森県)、123☆45(イズミが岩手県)、BURN(青森県)、自然隊(青森県)、三浦唯歌(山形県)、美妻隆盛(元みつまJAPAN’/福島県)、桂枝太郎(岩手県)、ロケット団(山形県&岩手県)の12組(※登場順)で、東北弁全開の爆笑ステージを展開した。
また、ライブの合間には出演芸人らによる東北弁講座も開かれ、「キミ(=とうもろこし)」「がもけぇ(=男性器がかゆい)」「わげすとだづ (=若い人たち)」 「ジャンボ(=キス)」といった方言をレクチャー。会場の観客たちをうならせた。
ライブを終え、MCも務めた123☆45(イズミ☆ヨーコ)は「たくさんのあったかいベテラン先輩方に助けていただいて、ライブがすっごく盛り上がりましたー!!!!! 東北、サイコォォォでぇぇーーす!!!!! 東北に生まれて、よかったな。ぬんぐい先輩を持でで」とブログで喜びを爆発させていた。
(※写真は123☆45)
■関連リンク
・山中企画
・123☆45(ブログ)
■関連記事
・東京No.1の評価も しずる、エレキら出演のライブ
・はんにゃ 吉本若手ライブ卒業、大ブレイクへの道か
・鳥居みゆき結婚後も大人気 ライブチケットは高額取引