平岡祐太 キンメダイのために約330kmを爆走
2009年6月11日(木)9時4分配信 アメーバニュース
[ 拡大 ]
-PR-
そのあまりの美味さは平岡の「最後の晩餐にする」認定を受けるほど。「これだけの為に東京から来たんです」「最後に運ばれてきた煮付けは、もう絶品でした!ご飯がすすむすすむ」と大絶賛。だが、4時間のロングドライブには心が折れそうになり、アクセル踏みっぱなしだったため、足首がカチカチになってしまった。それでもこのキンメダイの煮付けにはそれだけの代償を払うだけの価値があるようだ。
東京から下田までは「踊り子号」の距離では167.2km。往復334.4kmである。最近ネットの一部では「15歳女子とセックスするために往復600kmを自転車で激走した男」や「父の死を弟に伝えるために300kmを自転車で走った男」の情熱が話題となっているが、平岡の場合は「キンメダイのために往復300kmを心が折れながら運転する男」といったところで、これまたすごい情熱である。
■関連リンク
・煮付けlove。(平岡祐太Blog)
■関連記事
・子供の魚離れに意見するバンドマン
・水族館のサメが他の魚を襲わない理由とは
・タクシーによる「接待」 常連獲得でエスカレート