『ウェルかめ』人気の理由は
2009年10月23日(金)11時1分配信 ココログニュース
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9月末にスタートしたNHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』。初回放映回は同枠の歴代ワースト2位の低視聴率16.0%となり、2回目以降も低迷。しかし直近で視聴率が20%超を記録し、じわりと上がり始めている。その理由に、主演の倉科カナの“朝ドラ史上最強の巨乳”といわれる抜群のプロポーションがあるという。
あどけない童顔に89センチの“推定Fカップ”バストを持つグラドル出身の彼女。そのルックスが男性を釘付けにし、「先週に観てから大好きになりましたぁ。理由は…見た目!」「カワユスってかんじ?激猛爆!」「田舎顔にボインちゃんという男の都市伝説級朝ドラヒロイン」など、ブロガーの間でも絶賛。評判がさらに評判を呼び、「こりゃ確認せないかんな、の気持ちになった」「サービスカットも増えてくるのだろうか」と関心を集めているようだ。
胸の大きさばかりでなく、「くるくる変わる表情もかわゆい」「(ヒロインは)落ち込むこともあるけれど、それをいつまでも引きずらない、というのがいい」など、倉科演じるヒロインの明るさや強い向上心も好感度が高い。彼女をとりまく俳優陣には、正統派イケメンの大東俊介と、『仮面ライダーキバ』で人気を得た武田航平を配し、フレッシュなキャスティングを支持する声も。
視聴率の低迷から、一時期は存続を疑問視する声もあがっていたNHK朝ドラ枠。倉科カナはその救世主となるか、今後の展開に期待したい。
(ひかる)
■参考サイト
連続テレビ小説「ウェルかめ」