最もブサイクな犬コンテスト?
2009年7月3日(金)12時5分配信 ナショナルジオグラフィック
アメリカ、カリフォルニア州ペタルマ、2009年6月26日。ソノマ・マリン・フェアの恒例となっている「世界一醜い犬」コンテストが今年も開催され、純種犬部門では、15歳のチャイニーズ・クレステッド・ドッグ“ミス・エリー”ちゃん(写真)が優勝した。一方、総合優勝に輝いたのは4歳のボクサー犬の雑種“パブスト”君。「ロサンゼルス・タイムズ」誌が伝えるところによると、今年もチャイニーズ・クレステッドが本命と見られていたが、大方の予想を覆してパブスト君が見事に栄冠を勝ち取った。Photograph by Noah Berger/AP [ 拡大 ]
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一方、総合優勝に輝いたのは4歳のボクサー犬の雑種“パブスト”君。「ロサンゼルス・タイムズ」誌が伝えるところによると、今年もチャイニーズ・クレステッドが本命と見られていたが、大方の予想を覆してパブスト君が見事に栄冠を勝ち取った。
National Geographic News
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