公明党候補の小選挙区で無効投票率が突出して高いと判明 創価学会員の無言の抵抗か

記事まとめ

  • 総選挙で公明候補が出馬した小選挙区の無効投票率が全国平均と比べ突出して高いと判明
  • 最も高い大阪3区は10.22%、自公連立の象徴で太田昭宏元代表が当選した東京12区も9.71%
  • 公明党への批判の意味で無効票を投じる学会員も少なくない、と現役の創価学会員は語る

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