北朝鮮がICBMの『火星15』発射の次の展開として、大気圏への再突入技術の実験を画策か

記事まとめ

  • 北朝鮮は29日未明にICBMの『火星15』を発射し、米本土全域を攻撃できると強調した
  • ミサイルは最高高度は4475キロまで上昇し、飛行距離はホワイトハウスも狙えるという
  • 北朝鮮は次の展開として、大気圏への再突入技術実験を考えているのではと見られている

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