安倍晋三首相、在職日数が1806日を超え戦後4位に 2021年までの長期政権の可能性も

記事まとめ

  • 昨年12月に在職日数が1806日を超え、戦後4位(歴代6位)となった安倍晋三首相
  • 衆院選に勝利し総裁3選が実現すれば2021年までの長期政権を手にする可能性が高いそう
  • 一方で、金融緩和に依存してきたアベノミクスの限界が見え始めているとの指摘もある

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