ロシアが中国に飲み込まれ、「中国対西側」が最大の主戦場になる可能性も

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     石原莞爾が晩年「軍隊を持てなくなったのは惜しくない、新憲法9条を持って米中の間に立ち政界平和を構築する要となるべき」と言ってたようです(Wikipediaをご確認ください)本当にそんな時代が来てますね。

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    今や既成の左翼政党より経済回せ、グローバリズム真理教の方が
    余程、国家の敵、お花畑な訳で、そうした連中に鉄槌を食らわすような
    辛辣な記事だと思います。
    単純に対中脅威論を唱える輩が多いですが、中国の力の源泉はなにか、
    それを維持させているのは誰なのかという事ですね。
    日本の野党ではないでしょう(笑)
    日本にとっては戦前からインドネシアは最重要拠点で、
    だからこそ米中は日本との結びつきを弱めようと不思議に利害が一致してしまいます。
    この地域が相応に経済発展し経済力に応じた海軍力を持ってくれるのが、
    最適解なんですけどね。

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    ロシアは少なくともウクライナ東部の一部がほしいんだろ。
    そんな小さいこと(?)にこだわってる国がおめおめと中国に飲み込まれるワケがない。
    少なくとも、プーチンが生きてる限りは。
    ネットニュースではたまにプーチン暗殺計画の記事が出るが、ワイドショー等では「暗殺という手段は」という話題は一切でない。日本のテレビではご法度の言葉なんだろうな。