夫婦ともに年収700万円以上「パワーカップル」増加のからくり 辛坊治郎とエコノミストが意見を交わす

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    20,30代の優秀な比較的収入の多い男女がカップルになる傾向にあるんでしょう。以前は、男性が美人の専業主婦を求めていた感じでしたけれど、様変わりしたのだと思う。美人はもちろん稼げる、良い生活を維持しあえる相手を選んでいるような。バックにいる親も似てるだろうから、安心でもある。世帯の経済的な二極化は、そんなところにも起因する。 とはいえ、そうなると、子作り・子育ては、、余裕がないと、また仕事に差し障りのないあたりですることになるから、、、。乳母と家政婦が必要でしょうかね。

  • 12
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    言い当てられたのか。
     ↓

  • 11
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    独身キモオタ中年男は黙ってろ。
     ↓
    No9「人生設計なってないだけの話。」

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    男女雇用機会均等平等法。1986年。その年に入社した女子社員が、10年後、会社に残った率は、僅か8%。

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    テレビでシングルマザーの苦境を報じる番組が多いが、何の事はない、結婚して仕事を辞めたからそうなる。彼女達にとっては、会社は人生の添え物に過ぎないって事。添え物だから、結婚して辞めて、アルバイトしかなくて苦境。人生設計なってないだけの話。

  • 8
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    5の人は頼もしい。こういう人は、是非、管理職になって欲しい。
    だが、ほとんどの女性は、結婚すると仕事を辞めてしまう。実際、女性社員にアンケートを取ると、95%が管理職を希望しない。つまり、責任を取る事を放棄している。別に、結婚するな、とか子供を作るな、とは言わない。辞めないで欲しい。
    社員教育にはコストがかかるのだ。辞められたら、それでコストが帳消し。
    まあ、会社の方も役員クラスが全部無能で、業績が下がると責任を社員に回して、簡単にリストラしてしまう。それで、有能な社員は他に転職。この堂々めぐりが日本経済低迷の主原因。
    昔、私(修士卒)の下に修士卒の女の子が付けられてしまって、最初は上司に拒否した。(女性はすぐ辞めるからお断り)実際に会って、話をしてみると、既婚者で、3年間は絶対に辞めないと言ったので、教育を始めたが、1年後、妊娠して辞めてしまった。まあ、こんなもん。(笑)

  • 7
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    >「男性だけで1400万だったやつを2つに割っているだけの話じゃないか」
    夫婦が同じ会社に勤めている訳でもないだろうにと違和感。
    一方、大手企業は女性の社会進出のため、ポストを開けて待っている。
    その分、出世できない男性が生じ収入が伸びないことはあるだろう。
    女性のためポストを用意している企業は、出産、産休等の制度も準備されているので、安心して自身の人生をプランしていけばよいと思う。

  • 6
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    妊活して休業したとたんに収入減るんじゃ子作りできんだろ
    それが現実

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    女性が一人で700万円ももらえるなら、私は結婚もしませんし、子供も要らないです。

  • 4
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    パワーカップルは全体の何パーセントですか。これが90%以上になれば本物ですがそれまでは格差がありすぎますからね。

  • 3
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    世帯収入1400万取ってもそれに見合わない生活してカツカツの家庭が意外に多い。

  • 2
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    30年前も夫婦で1,400万行ってましたよ、それだけ日本の給料が上がっていないと実感しました。結婚して子供を育てるためには、最低限600万以上給料が無ければ子供が作れない環境です。

  • 1
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    それだけ仕事で稼げるなら、子供なんて作らないですね。