韓国・文政権、“頼みの綱”北朝鮮とすらうまくいかない……韓国公務員銃殺・焼却事件

キャスターの辛坊治郎が9月30日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に生出演。韓国の文在寅政権の現状について言及した。

2017年7月7日(文在寅-Wikipediaより)

辛坊)9月30日の夕刊フジの1面の見出しは「韓国 北一直線 末期症状」ということで4面に詳しく出ているのですが、4面の見出しが

文政権の“対北屈従”を世界に示した北による「韓国公務員銃殺・焼却事件」 主要ポストは左翼系が占め…「韓国の赤化」誰も止められず

〜『夕刊フジ』2020年9月30日記事 より

辛坊)……ということで、韓国の公務員が海上で北朝鮮の軍部に射殺されて、遺体も含めてすべて燃やされてしまったというとんでもない事件があったのですが、韓国の文政権にとって、北朝鮮は1つの“頼みの綱”みたいなところがあるなかで、こういうことが起きるのは、その北朝鮮とすらうまくいっていない、ということで、その辺りの様子が克明に描かれております。

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