猛暑が落ち着いた11日に各地で遺体発見 飛松五男氏は事件と気温の因果関係を指摘

記事まとめ

  • 「災害級の猛暑」が落ち着いた11日に、滋賀県や兵庫県などで3人の死体が発見された
  • 相次いでの発見に元兵庫県警刑事で作家の飛松五男氏は事件と気温の因果関係を指摘した
  • 飛松氏は「天候が人を狂暴化させるのは捜査関係者の常識みたいなものです」と話した

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