男性患者2人が死亡した大口病院(横浜市)の点滴殺人事件 証拠に乏しく捜査難航か

記事まとめ

  • 9月に男性患者2人が死亡した大口病院(横浜市)の点滴殺人事件、証拠少なく捜査難航か
  • 外部から侵入し点滴袋に毒物を混入させたとは考えにくいため、内部犯行説が有力だった
  • 院内に監視カメラも設置されておらず、被害者に対する怨恨など動機も分からないという

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