「ロシア友好国」ベトナムが「ウクライナに人道支援」表明 岸田首相、外交で「大きな1歩」強調

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    ベトナムは社会主義国の中でも外交、つまり話し合いができる東南アジア唯一の国である。
    ベトナムは、以前の中国の侵略に対してベトナム国内から中国人をたたき出し、その際、中国人1人が死亡しています。
     ベトナム人は、他国に盲従するとか、戦争を怖がって相手国に取り入るとかは、全くやらない。日本の政治家共、経営者共とは全く異なりますね。
     日本の、親露中国北朝鮮韓国派の政治家達は、隣国などをこわがり、その理由を戦争になれば国民が死ぬ等ということに捻じ曲げて発言し、日本と日本人を隣国に売り渡そうと画策しています。そんな屑の政治家共とは、ベトナム人は異なりますよ、背筋がピシッと伸びています。

  • 4
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    >アメリカの為には一生懸命働く
    安倍晋三ほどではない。
    というか>2が指摘してるように、
    ロシアがこれほどの無法を行っても、
    全ての国が我々を支持している訳ではないので、
    それを切り崩していくのは重要だし、
    我が国の外交の独自性ということになる。
    とりわけ反米感情の強いと思われるアジアや中東の君主制国家には
    重要。

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    それにしても、アメリカの為には一生懸命働くよね、この人。
    同じくらいの情熱を、日本国民の為に使ってくれれば、日本も少しは良くなるのにねぇ。

  • 2
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    ベトナムやモンゴルなど親露国の切り崩し外交は意味がある
    例え大きく態度を変化させる形でなくても少しずつ対ロシア側に寄せていく外交は必要
    ロシアの状況が更に悪化すればロシア側の国の対応や関係にも変化が起きてくる
    侵略行為をすれば世界的に叩かれるという前例をしっかり作っておく必要がある

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    ベトナムはいまでも社会主義国ではあるが、中国とも戦争したし、ロシアは今は社会主義ではない。むしろ、強権政治とむき出しの市場原理主義が同居したおかしな国だ。
    ベトナム戦争の頃はアメリカとの戦争だから、当時のソ連に支援を受けたが、ベトナム戦争時代のベトナムの立場は、むしろ今のウクライナ戦争のウクライナの立場に類似している。ベトナムはASEANの一員でもあり、常識的に考えてウクライナを支援しても不思議ではない。
    そして、ベトナムが勝利したようにウクライナも勝利するだろう。
    当時のアメリカは別に世界を敵に回したわけではないが、今のロシアは完全に世界を敵に回している。ウクライナが勝つ(ロシア軍を追い出す)だけでなく、ロシアは滅びる(内戦や分裂へ)だろう。その方が世界平和のためになる。