8か月の未納で失った「一生分の障害年金」 年97万円がゼロに...手足3本失った僕が直面した現実

記事全文を読む

28コメント入力は10文字以上でお願いします
するとコメントを入力できます(@nifty接続サービスをご利用の方限定)
  • 28
    報告

    この話って本当は通勤労災のような気もするがね。ただ、記事には通勤手段が電車とも書かれてないし、事故に遭ったのが外出とか休日とかの情報も書かれたないから、はっきりしたことは言えないけど。もし通勤労災だったとしたら、労災保険から障害補償年金が生涯貰えるんだけどね。同じ障害年金でも労災上で給付されるものと、国民年金上で給付されるものは別物。もし通勤労災だったとしたら、怪我した本人の請求で所轄労働基準監督署が支給不支給を判断するが、怪我を負った時、確実に就業外の怪我だったんかね?どうも労災隠しのような感じがする

  • 27
    報告

    23番さん、19です
    20代の子供の親で60代です。

  • 26
    報告

    25番さん
    確かに、私の若い時代と今では全然状況が違います。若い方で真面目にコメントを書かれた方がらには混乱を生じさせたかもしず、反省しています。年金が20歳から加入できるとわかったのは、すでに24歳すぎ、修士課程が終わるころです。就職したのは28歳、大学院を出て就職した時から年金を払い出しました。つまり、8年間年金の支払いをしていませんでした。おっしゃる通り貰えるのは知っていましたが。年金手帳をもらったのは、会社を退職した時です。もしかすると、親(父親はサラリーマン)も20歳から年金に加入できるというのは知らなかった(忙しくて)可能性があります。社会保険庁はとにかく何もして居なかったはずです。何もしなくても、自動的に年金加入者が増える時代だったのですから、無駄骨と無駄金(宣伝には当然国費が必要になるから、面倒な庁内の手続きを経ないといけない)を使うなんて、当時の公務員はしないですよ。

  • 25
    報告

    22,23
    「どうして年金機構が必死になって年金問題を騒いでいるのでしょうか?」
    それは年金資金が枯渇しているから。これも常識。。
    「一般常識なら、年金教育も租税教育も、学校で教える必要は逆にないのでは?」
    その通りです。本来は学校で教えるものではなく、自ら知るべきものです。
    あなたの言う40~50年前は現在とは年金制度の実態が今とは全く違います。一括りにして話すのは暴論です。
    現在の年金は加入者が減って困っているというより、受け取る老人の人口が増えて、支払う若者の人口が減って困っているというのが正しい。加入率が昔より減っているわけではない。
    あなたのような高齢者なら、学校で年金制度を教えられたわけではないでしょう。どうやって知ったのですか? 一つの社会問題として捉えるのが普通ですよ。
    誰かが書いていたように、払う事は知らなかったが貰う事は教えられなくても知っているという人が多いのですよ。

  • 24
    報告

    過去の年金に関してですが、その昔、年金は社会保険庁がやってました。10年ほど前、年金記録のずさんさで、散々叩かれた社会保険庁です。数十年前は雇用形態は今とは違い、中卒、高卒、大卒でほとんどが就職、「非正規雇用」はほとんどなかったと思います。社会保険庁は何もしなくても、自動的に中卒、高卒就職者からは20歳から年金が徴収でき(悪質企業でなければ?)、大卒でも22歳から徴収可能で、この場合でもブランクは2年間だけなのです。この状態で、あの悪名高き社会保険庁が、20歳からの年金加入をテレビやラジオ、新聞広告などで熱心に勧めていたと思いますか?何もしなくても、自動的に年金に加入してくれるのですから、今の様に年金教育なんて必要なかったのです。そこも若い世代の方は知っておく必要があると思います。今の社会情勢と数十年前とは、全然違います。この記事の方は、明らかに自分のミスですけど。

  • 23
    報告

    22ですが、ここで20歳の子供の親だとか、通知が来たとか書いている方は何歳でしょうか?80歳とか90歳の方ですか?私の両親は90代です。私が20歳の時は、今から47年前。その頃の話を皆さんが述べているなら、私の両親が無知だっtから、通知を無視したかなのでしょう。「国民年金の加入についてはずっと前からコマーシャルやポスター等でさんざん見かけましたよ」、50年前くらいからでしょうか?

  • 22
    報告

    年金が一般常識ならば、どうして年金機構が必死になって年金問題を騒いでいるのでしょうか?50年近く前、年金事務所は結構宣伝活動はしていなかったと思います。それに年金は「一般常識」ではありません。一般常識なら、年金教育も租税教育も、学校で教える必要は逆にないのでは?親が教えれば良いのですよね?「年金教育や租税教育」が始まったのはいつですか?そんな教育をするのは、「一般常識」では済ませられないくらい、加入者が減って困ったからでしょう?

  • 21
    報告

    18番さん
    「年金教育や租税教育」とか「大学でも「「皆さん、年金を納めましょう」なんて周知はされていなかった」とか何か勘違いしてませんか。一般常識をすべて学校が教えてくれるのが当たり前と思うのは大きな間違いです。ただ何もしないでいても学校がすべて教えてくれると思うのはおかしいですよ。払う事は知らなかったが、貰う事は知っているという人が多いのが現実。国民年金の加入についてはずっと前からコマーシャルやポスター等でさんざん見かけましたよ。ネットがどうこうは関係ないですよ。無関心だったというのは弁解になりませんよ。

  • 20
    報告

    確か20歳になると、国民年金を納めてください!という郵便物がきた気がします。息子が20歳になる前です。大学生だったので、特例の手続きをしました。周知されていないというのは、ないと思います。

  • 19
    報告

    20代の子供の母です。子供が20才になった翌月ぐらいに、国民年金の振込用紙の束が届きました。
    学生の猶予など説明書も入ってましたので私が年金事務所にそれを封筒ごと持っていって手続きしました。

  • 18
    報告

    7番さん
    4ですが、今から45年以上前に20歳になりましたが、年金教育や租税教育周知なんて記憶にないです。当時は年金に関しての情報は、今のようにネットもなかったので、学生にはほとんど届いていません。大学でも「皆さん、年金を納めましょう」なんて周知はされていなかったです。親も仕事が忙しいし、おそらく自分の年金すら給与引き落としで、母親も年金に関しては、自分の状況すら無関心だったと思います。あくまで、我が家の場合ですが、一般家庭で年金に関して子供のことまで知っていた人は少ないと思いますね。

  • 17
    報告

    10番
    そんなの理由にならないし、単なる上面の弁解。
    本当に生活が苦しいんじゃなくて、他に使いたいからでしょ。たちまちメリットがないから、遠い先の事を考えず、目の前の事を見ているだけ。
    貧乏でも年金を払っている若者はいっぱいいる。
    払えない人を助ける仕組みと、国民年金を払わないという事は全く別。
    口座自動引落制度等があるんだから、多忙なんて理由にならない。
    「正論だけを書いてる」なんて言葉で、「常識」を否定してもむだだよ。
    「年寄り」がわかったふうな事を言ってもムダ。結局、若者自分自身にその結果が降りかかってくるんだから。あなたが助けてあげられますか? 無責任なコメントは卑怯だよ。

  • 16
    報告

    生活保護じゃダメなの?
    生活保護なら、保険料滞納してようが関係なく使える。

  • 15
    報告

    障害者となって、年金を受けられないこと自体は気の毒とは思うが、未納だから受けられないのは当たり前の事。まるで制度が悪いかのようにいうのは筋違いでしょう。これでもし障害者にならなかったら、知らん顔してずっと払わず過ごしたはず。
    ましてや「義務教育でこのような仕組み(ペナルティー的な事)は教えるべき。」なんて言う人がいるのに呆れる。こんな当たり前の常識的なことを、知らないのが当たり前で、教えないのが悪いとでもいうのは、あまりに勝手な理屈。知ってて払わなかっただけでしょう。そもそも保険とはこういうもの、保険料を払わないで、貰えるわけがない。

  • 14
    報告

    自分も驚いた事があります。
    一部上場企業、数名の企業から個人事業主になりました。
    数名の企業は社長がまともな人で年金と皆保険制度の支払をして頂いて大変助かりました。
    驚いたのは、個人事業主の申請のため市役所に年金、皆保険の手続きの際に偶然耳にした出来事です。
    若い女性が「保険に加入したいのですが。」との会話。
    そうすると係の人が
    「貴方は未払いの時期があります、その支払をして頂いてからの加入になります。」
    女性は
    「病気などの頻度が少なくこれまでは10割の支払をしていたのに?」
    と疑問を投げかけていました。
    義務教育でこのような仕組み(ペナルティー的な事)は教えるべきですよね。

  • 13
    報告

    国民年金は貰える額が少ないと言う話がよくあるが、厚生年金のような2階建てシステムがある。
    付加年金は稀に情報が流れていたりするが、3人に1人くらいしか知らない。
    国民年金に追加で月400円増やせば、満額時96000円増額になり、付加年金分は2年で回収が出来る。
    国民年金満額が65000円くらいなので、総額16万円受け取りになり障害年金付きとなる。

  • 12
    報告

    障害の種別は異なり、2級の障害ではありながらも、やはり未納ゆえに年金受給ができないまま、この20年近くは、私の配偶者として、扶養者で生活を続けてきた妻は、年金受給ができないままに、生活をしています。
    非正規の道を多く経て来た私には、やはり、収入的に限界があり、毎回、転職等をするたびに、無駄だとはわかってながらも、ダメ元で、年金担当に障害年金の件を確認するというkとを続けています。
    多少なりとも、妻本人が、私の稼ぎとは無関係に、自分のお金として身近に置けるお金が有るか無いかというのは、歳を経るごろに、痛切なことになってきています。

  • 11
    報告

    今の国民年金は約16500円を月々払えときます、月に2万弱の金を無条件に払うのは正直無理です。ただし、免除や減免の申請があります。払えないなと思ったら放置で無く年金事務所などに相談する事で解決できるかもしれません。厳しい経済事情だから仕方ないよねや、金が無いから払えないで放置が一番マズいです。払えないなら、どうしたらいいか聞く事が一番重要ですよ。

  • 10
    報告

    もしここで正論だけを書いてる人が年配者だったら、今の若者の厳しい経済事情と多忙さを少しは考えて頂きたい。
    昔より相対的時給は安く他の費用は皆上がってるし、不景気の影響で奨学金の比率が驚く程高かったり。
    by年寄り

  • 9
    報告

    良く元が取れる取れないという方がいますが、要はただの保険です。
    未納で失った一生分の障害年金と言っても掛けてないのだから仕方ないです。
    考え方は普通の保険と同じです。なので2年間は遡って納付できますが、遡る
    ということじたい本来はおかしなことです。
     必要になった時にまとめて納付という考えになりますから。

  • 8
    報告

    免除申請、学生特例等、すぐに、払えない場合色々あるけど。
    メディアの年金破綻を信じた結果だろ。
    年金破綻と言われ続け、10年以上も年金破綻していなければ、分かるだろう。
    この記事でも、記事にしてくれたら、リベートをくれってことだろう。
    如何なる方法で、金を取れるか考えるところは、生きていく覚悟があるのか、年金被害者ビジネスとして生きていくのか?

  • 7
    報告

    4ですが、学生特例や学生免除といった制度もあり、じゅうぶん周知されていますし、学校でも年金教育や租税教育はされていると思います。

  • 6
    報告

    元記事
    >>20歳になってから8か月後のことです。その就職から2か月後、電車事故に遭って
    >>いざ働き始めて2か月で交通事故に遭って、厳しい現実に直面しました。
    障害年金の話は分かった。「電車事故に遭った」or「交通事故に遭った」って相手の賠償や自分の保険とかは?
    なんかモヤモヤする記事だ。

  • 5
    報告

    どう考えてもご本人あるいは支払い義務のある親の責任だと思います。

  • 4
    報告

    私も20歳から年金は払っていませんでした。当時まだ大学生だし、両親も20歳になった扶養家族の私の年金なんて、頭になかったと思います。結局、大学院を卒業して給与を貰うようになってからしか払っていませんでした。20歳からではなく、就職して給与をもらってから、遡って支払いをできるような制度にしてほしいですね。

  • 3
    報告

    20歳からキッチリ年金保険料を払っている人って、そういないんじゃないかな? 20歳で年金ってピンとこないし、記事の男性同様に日々の暮らしや、これからどうして行くのかで頭がいっぱいで、私も20代前半でかなりの期間を未払いで失効してしまった。他人事ではない話です。

  • 1
    報告

    このメディアはどんな記事でも胡散臭くみえる素晴らしい才能プンプン。
    図々しい。