【東京医科大の入試不正問題】調査委員会が背景に同窓会から理事長らへの圧力指摘

記事まとめ

  • 東京医科大の臼井正彦前理事長は、20年以上前から合格者調整を続けていた事が明らかに
  • 調査報告は不正の背景として同窓会から理事長や学長への圧力があった可能性を指摘した
  • 調査委は「規範意識が相当鈍磨していた」と指弾、鈴木衛前学長も職務を放棄したと批判

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