新東名、120キロ区間の事故減少 新静岡−森掛川インターチェンジ間の50キロで試行

記事まとめ

  • 試験的に最高速度が120キロに引き上げられた新東名高速道路の一部区間で事故が減少
  • 静岡県警は「広報活動や、重点的な取り締まりの効果が出たのではないか」としている
  • 最高速度120キロが試行中なのは、新静岡−森掛川インターチェンジ間の約50キロ

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