回答者の2.7%が「LGBT」と回答 国立社会保障・人口問題研究所の研究チームが調査

記事まとめ

  • 国立社会保障・人口問題研究所の釜野さおり室長らの研究チームがLGBTの調査結果を公表
  • 大阪市民へのアンケートで、回答者の2.7%が性的少数者(LGBT)と回答
  • ゲイ・レズビアンは0.7%、バイセクシャルは1.4%、トランスジェンダーは0.7%だった

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