阿蘇山の36年ぶり爆発的噴火、南海トラフが大陸側を押してきている影響とも

記事まとめ

  • 10月8日午前1時46分頃、熊本県の阿蘇山・中岳第一火口で36年ぶりに爆発的噴火が発生
  • 地震学者の島村英紀氏は「南海トラフが(大陸側を)押してきているとも考えられる」話す
  • 東日本大震災以降、日本中の断層が変形し、バランスが崩れていると言われているという

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