南海トラフ地震の発生時期について、地震学者の島村英紀氏が30年先と見解

記事まとめ

  • 茨城県を震源として昨年12月28日に発生したM6.3の地震は、関東圏の住民の肝を冷やした
  • 地震学者で武蔵野学院大特任教授の島村英紀氏は、南海トラフ地震について見解を示した
  • 南海トラフ地震は次は超巨大になると予想した上で、その時期を30年先と見ていると語る

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