HANSHIN健康メッセ2017〜遊んで学んで広がる健康の絆〜開催

HANSHIN健康メッセ2017〜遊んで学んで広がる健康の絆〜開催

HANSHIN健康メッセ2017〜遊んで学んで広がる健康の絆〜開催

キーワードは、医学・医療・健康・介護・福祉

8月25日(金)〜27日(日)、ハービスHALL(大阪市北区梅田2-5-25)にて、子どもから大人まで“体験して”“学べる”医療・健康イベント「なるほど医学体験!HANSHIN 健康メッセ 2017〜遊んで学んで広がる健康の絆〜」が開催されます。主催は、なるほど医学体験!HANSHIN 健康メッセ実行委員会(国立大学法人神戸大学、学校法人兵庫医科大学、阪神電気鉄道株式会社)。入場は無料、参加予約等も不要です。

昨年8月に開催され、1万人を超える来場者が訪れた好評のイベント。2回目となる今回は、“やってみよう!地域ではぐくむ医と健康”をテーマに、『医学・医療・健康』及び『介護・福祉』をキーワードに開催されます。

子供からシニアまで楽しく学べる、体験型コンテンツがいっぱい

先進医療を推進する神戸大学、兵庫医科大学において医療現場や基礎研究の場で活躍中の教授陣が監修。遠隔操作でお米に文字を入れることができる手術支援ロボット「ダビンチ」の体験や、リハビリに関わる最先端ロボットの展示や体験、病理医が実際に使用する顕微鏡や、カテーテルを使った「最新医療の手技の体験コーナー」など、普段触れることができない最新の医学を体感できます。

多彩なステージイベントや「自由研究コーナー」、「医療関係者の職業体験」のほか、「無料体力測定コーナー」や「親子で学べる認知症講座」もあり、お子さまからシニアまで幅広い世代が楽しみながら医療・健康について学ぶことができるコンテンツが数多く用意されています。詳しい内容は、下記外部リンクよりご覧下さい。

『主な展示内容(予定)
〈ダビンチルーム〉手術支援ロボット「ダビンチ」の展示と体験
〈リハビリ・アイランド〉リハビリに関わる最先端ロボットの展示や体験] [リハビリ時におけるカンファレンスの模擬
〈ミクロの世界〉高性能顕微鏡で病気を研究する病理学の体験や展示、病理スケッチ体験〈IVR ゾーン〉インターベンショナルラジオロジー(画像下診断)(※)を支える機器展示や体験
〈自由研究ラボ〉様々な科学実験を実施。夏休みの研究の一助にも
〈オープンフォーラム〉お子さま向けからシニア向けまで、様々なテーマでセミナーを開催』


(画像は公式HPより)

HANSHIN健康メッセ公式HP

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