日本新薬、記憶力を維持する機能性表示食品「記憶の小箱」発売

日本新薬、記憶力を維持する機能性表示食品「記憶の小箱」発売

日本新薬、記憶力を維持する機能性表示食品「記憶の小箱」発売

機能性関与成分「バコパサポニン」配合

日本新薬株式会社(京都市南区)は、記憶力を維持する機能性表示食品「記憶の小箱」サプリメントを、公式ショップにて発売しました。90粒(30日分)入りで価格は4,980円(税・送料込)。

「記憶の小箱」はバコパサポニンを機能性関与成分とした初めての機能性表示食品です。バコパは、温帯や熱帯気候に生育する植物で、インドでは古くから伝統医療アーユルヴェーダにおいて、記憶力のためのハーブとして利用され、長い讃美歌や聖書を覚えるためにも用いられたと伝えられています。

バコパに含まれるバコパサポニンは、アルツハイマー病と関わりのあるアミロイドβ蓄積を抑制する作用や、神経伝達物質合成酵素の活性化、神経伝達物質を分解する酵素を阻害する作用が報告されており、加齢とともに衰える神経細胞同士や組織との情報伝達を維持する働きがあります。

(画像はプレスリリースより)

日本新薬ヘルスケア公式ショップ

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