オンラインシンポジウム「腸から考える認知機能の対策」が開催されました

「腸から認知機能を考える」ダイジェストを公開

未来貢献プロジェクトのオンラインシンポジウム「腸から認知機能を考える」が10月13日、開催されました。伊賀瀬道也・愛媛大学大学院抗加齢医学講座教授兼愛媛大学医学部附属病院抗加齢予防医療センター長による基調講演、森永乳業の清水金忠・研究本部基礎研究所長によるプレゼンテーションなどに続き、「腸から考える認知機能の対策」をテーマにパネルディスカッションが行われました。今年で6回目のシンポジウム。新型コロナウイルス対策のため、昨年に続くオンライン開催となり、全国から約750人がパソコンやスマートフォンなどで参加しました。

「腸から認知機能を考える」ダイジェスト

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