京都の一等地にあった“怨念の土地”に売却報道 売却益が北朝鮮へ資金が流れる可能性

記事まとめ

  • 京都の一等地に20年以上も開発されない“怨念の土地”があったが、8月に売れたという
  • この土地を巡り射殺事件や放火が起きたといい、様々な北朝鮮がらみの噂も立ったらしい
  • 米国の金融機関が購入したといい、売却益が北朝鮮へ流れる可能性を指摘も

提供社の都合により、削除されました。
概要のみ掲載しております