「イベントワクワク割」以前にもあった、行政発の失笑ネーミング

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    おまけにしか価値がないことを吐露。

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    ネーミング以上に、カタカナ語の多発にはあきれてきた。SGDsはやむをえないだろうが、ステークホルダー、パートナーシップ、コンパクトシティ、ロードマップ、レジリエンス、イノベーション、ゼロカーボンシティ、ベスト・エフォート、政策パッケージ、バックキャスト、バリューチェーンなど。時代とともに出てきた新しい概念ならカタカナ語しかないのはわかるが、従来日本語で通じてきた概念をあえてカタカナ語にしたものも目立つ。いまいましいが仕事なので慣れざるをえない。単なる文句です。