48歳男が駅構内で下半身露出、ワイシャツにスラックス姿「人に見せつけたことに間違いない」と話す

48歳男が駅構内で下半身露出、ワイシャツにスラックス姿「人に見せつけたことに間違いない」と話す

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20日、神奈川県の京急川崎駅構内で下半身を露出したとして、48歳会社員の男が公然わいせつの疑いで逮捕されたことが判明。その行動に驚きや呆れの声が広がっている。

 男は通勤ラッシュ時間帯の20日午前8時ごろ、川崎市川崎区の京急川崎駅構内で、不特定多数に下半身を露出した。当時、男はワイシャツにスラックスという服装で、チャックを下ろして性器を露出しながら、構内を練り歩いていたとのことだ。

 警察の取り調べに男は「人に見せつけたことに間違いない」と容疑を認め、「見られることに快感を覚えていた」という趣旨の供述をしているとのこと。ワイシャツにスラックスという一見、普通の通勤者を装いながら、実はチャックを開け陰部を出し、見られることに快感を覚えていたという行動は驚きである。

 この事件に、ネット上では「会社も家族も失う可能性が高いのに。そのリスクを理解していて、こんなことをやるのが理解できない。逮捕されたあと、後悔しないのだろうか」「朝っぱらから何をやっているのか。会社でどういう評価を受けていたのかはわからないが、連絡を受けた時の衝撃は凄まじいものがあったのでは」「どういう心理なのか全く理解ができない」と驚きの声が上がる。

 また、「見せつけるほど自信のあるモノを持っているなんてすごいね」「これですべてを失って常習犯になる可能性がある」「見せたではなく見せつけたと言っているところに闇を感じる」という指摘も出ていた。

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