小泉進次郎環境相、父親譲りの「圧巻オンナ遍歴」

小泉進次郎環境相、父親譲りの「圧巻オンナ遍歴」

日刊大衆

 11日の内閣改造で環境大臣として初入閣を果たした小泉進次郎氏(38)。独身生活にピリオドを打つや、1か月後に大臣の栄冠を手にするところなどは、“自民党のプリンス”の面目躍如だろう。

 ただ、結婚、入閣をきっかけにマスコミの監視が厳しくなっているという。「進次郎氏が、キャスターの滝川クリステル(41)との“デキ婚”を発表して以降、突如、週刊誌で“女子アナキラー”ぶりが報じられました。是々非々で物を言う孤高の若手政治家というイメージがあるんですが、実は父親譲りの女好き。女子アナとの色恋話も、氷山の一角にすぎませんよ」(夕刊紙記者)

 永田町関係者は、進次郎氏の女性遍歴をこう明かす。「進次郎君は、初出馬前に横須賀のバーで働くスレンダー美人とつきあっていたんだ。ただ、出馬にあたって“政治家になるから結婚はできない”と別れを切り出したんだよ」

 その女性と別れてからは女っ気はなく、政治活動に邁進していたという進次郎氏。そんな若き政治家に異変が起こったのは、2015年のことだという。

「当選を重ね、人気も盤石になってきた4年前から、女性関係が派手になってきた。すでに報じられているNHKやテレ朝、TBSの女子アナ陣や、復興庁の職員などを、デートに誘い始めたんだ」(前同)

 派手に遊んでも公にならなかったのは、その“密会術”にあったとか。前出の夕刊紙記者が明かす。

「人気アナや官僚など、一定の地位があり、ペラペラ自分との男女関係を他言しない人を選んでいるんです。しかも、少しでも話が外に漏れたら、すぐ別れを切り出す。女性と会うのも、行きつけの店の閉店間際だとか。一般客から完全に遮断された状況でしか会わないんです。まるで一流芸能人並みの警戒ぶりでした」

 現在発売中の『週刊大衆』10月7日号では、この他にも芸能ゴシップを多く掲載している。

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