「うまい棒」がもっと好きになる特集&人気お笑い芸人たちをなぎ倒す『M-1グランプリへの道』実況プレイ! / ガジェット通信LIVE第60回 放送後記

ガジェット通信の編集部メンバーによるYouTube / TwitterのLIVE配信「ガジェット通信LIVE」第60回は、4月から「うまい棒」の価格を12円に値上げした「やおきん」のこれまでの企業努力に感謝し、うまい棒の歴史やガジェ通で過去に紹介したアレンジレシピを振り返る特集をお送りしました!

配信の冒頭にて、宮原編集主幹が装着して登場したのは、6月1日に発売を予定しているAnkerのメガネ型Blootoothスピーカー「Soundcore Frames」。

ブルーライトを約20%カットするレンズを採用したモデルもあり、外出先での使用はもちろん、耳をふさがないので家族の声が聴きとれる、長時間装着してもイヤホンのように疲れない、といったリモートワークでの利用も想定して開発されたそうです。

本編では、うまい棒が発売された1979年から現在に至るまでの「うまい棒ヒストリー」や、応募総数4万711句を集めた「うまい棒川柳」の優秀作品などを紹介。

またB級フードライター・ノジーマさんによる、うまい棒×ごま油、うまい棒×ソフトクリーム、うまい棒×岩下の新生姜といったアレンジレシピの数々を振り返っています。

焼いてヨシ、スイーツと合わせてヨシ、穴に何かを詰めてもヨシのうまい棒。12円になっても変わらず愛され続けること間違いナシです……!

また後半には、吉本興業がSteamでリリースしたPCゲーム『M-1グランプリへの道 〜俺たちの出囃子はもう鳴っている〜』の実況プレイも!

ゲームプレゼンバラエティ『野田さん!こんなゲームはいかがでしょう?』(ABCテレビ)から誕生し、マヂカルラブリーの野田クリスタルさんが企画した本作は、人気お笑い芸人たちがキャラクターとなって戦う横ベルトスクロールアクションゲーム。

プレイヤーは、マヂカルラブリー、シソンヌ、パンサー、蛙亭から操作するキャラクターを選択。ユニークな攻撃と派手な必殺技、そして相方との交換システムを使いこなしながら、ライバルたちをなぎ倒して大舞台を目指します。見事ゲームをクリアすると「あの大物」が使えるように……!?

次回4月22日(金)のガジェット通信LIVEは、4月13日に開催されたAnkerの新製品発表会「Anker Power Conference ? ’22 Spring」でお披露目されたガジェットを振り返る特集と、編集部メンバーによるゴールデンウィークの過ごし方プレゼン大会をお送りする予定です。

https://twitter.com/getnewsfeed/status/1514921584523317251

https://youtu.be/dFxPkRo2qww

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