安倍元首相から新人議員の生稲晃子まで…歯止め効かぬ自民党と統一教会のズブズブな関係

記事全文を読む

1コメント入力は10文字以上でお願いします
するとコメントを入力できます(@nifty接続サービスをご利用の方限定)
  • 1
    報告

    S刊B春によると統一教会は、99〜2008年で約4900億円を、09〜2011年に約1750億円を総本山の韓国へ送金しています。計6650億円は、現レートで約49.8億$です。
    日韓請求権協定で、日本は韓国に計8億$を供与しました。
    レートは当時と違いますが、ドル換算で請求権協定の約6.23倍が韓国へ流れています。そして日本での集金理由が、日本統治時に韓国に酷いことをしたという、徴用工の主張とほぼ同じ内容です。
    酷いことは史実ではなく、請求権協定にて解決済で、徴用工への賠償を拒否しています。一方で癒着のあった韓国系反日宗教団体に対して、協定の約6.23倍もの送金を静観していたとは、どういうことでしょうか?。"日本を取り戻す"と唱えてましたが、どう考えても失ってます。国や国民を守るべき保守の理念から外れています。
    数年間は関係議員を無所属とし、問題解決のため統一教会は摘発すべきです。