山陽新幹線のトンネルで停電が発生し広島-小倉間の運転を一時中止 1万4000人に影響

記事まとめ

  • 30日午前5時半ごろ山陽新幹線トンネルで停電が発生し、広島-小倉間が一時運休した
  • 午前11時19分に再開したが、上下34本が部分運休し、約1万4000人に影響が出た
  • 停電の原因は、複数箇所で部品の性能が低下したためといい、JR西日本が調査している

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