大阪府警察が放置されていた2270件の事件で公訴時効が成立していたと調査結果を公表

記事まとめ

  • 大阪府警は放置の2270事件で公訴時効が成立していたとする調査結果を公表
  • 2270事件には殺人などの重大事件も多数含まれずさんな管理の常態化が浮き彫りとなった
  • 府警は「逮捕できる状況だったのに放置したという事件は1件もない」と説明している

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