田村淳、CLANNADに感動「ヤバイくらいに泣きました…」「CLANNADは人生」 最初は「絵が苦手だなぁと思ってた」

田村淳、CLANNADに感動「ヤバイくらいに泣きました…」「CLANNADは人生」 最初は「絵が苦手だなぁと思ってた」

田村淳、CLANNADに感動「ヤバイくらいに泣きました…」「CLANNADは人生」 最初は「絵が苦手だなぁと思ってた」の画像

ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが3月25日、ツイッターで『CLANNAD』について投稿した。『CLANNAD』はもとは恋愛アドベンチャーゲームで、同ゲームを原作としてアニメや漫画などメディアミックス展開している作品だ。

「CLANNAD after storyヤバイくらいに泣きました…嫁と娘、家族、仲間を大切にしよう!絵が苦手だなぁと思ってた作品が好きになる事を経験しました…そして絵も好きになった!学びの多い作品でした」

「とても不思議な世界観でしたの…見れば見るほどクセになっていきましたの…」

敦さんが指しているのはTVアニメだと推測される。1期の『CLANNAD』は主人公とメインヒロインが恋人になるまで、TVアニメ2期『CLANNAD 〜AFTER STORY〜』では恋人になってからを描いている。

人や家族との絆がテーマになっており、感動アニメの金字塔ともいわれている。敦さんもいたく心に刺さったようで、あわせて「フォロワーのみんな良い作品を紹介してくれてありがとう!それと便座カバー」「CLANNADは人生」と投稿した。

23日には『CLANNAD』について、「とても不思議な世界観でしたの…見れば見るほどクセになっていきましたの…そして最後は父親目線で娘の事を考えてしまい涙しましたの…」とツイートしていた。アニメシリーズを一気見したようだ。

これらのツイートに対して、キャラクターデザインを手がけた樋上いたるさんから、

「まさか田村淳さんにCLANNADを見ていただけたらなんて幸せ!原作のキャラクターデザインしております!ありがたき幸せ」
「絵に関しては独特過ぎて申し訳ないです 見慣れてもらえれば…」

とリプライが寄せられた。ほかにもCLANNAD好きと思われる人たちから、「CLANNADはめっちゃ泣きましたね」「CLANNADは人生ですよね!それと便座カバー」といった声が多く寄せられた。

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