パリ協定実施しないと気温6度上昇予想 「猛暑銘柄」にダイキン工業、富士通ゼネラル

記事まとめ

  • アジア開発銀行がパリ協定などの地球温暖化対策が実行されなかった場合の予想を発表
  • 2100年までに大陸部アジアの夏季平均気温は、産業革命前に比べて6度上昇すると予想
  • 猛暑銘柄として、ダイキン工業、富士通ゼネラル、小林製薬、資生堂が伸びそうだという

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