店内飲食・テイクアウトの客単価アップ提案 久世がオンライン展示会

店内飲食・テイクアウトの客単価アップ提案 久世がオンライン展示会

店内飲食・テイクアウトの客単価アップ提案 久世がオンライン展示会の画像

業務用卸の久世は5月31日まで、オンライン展示会「Online PARTNER」を開催している。第2回目となるオンライン展示会のテーマは「ニーズをとらえて客単価を上げる!〜店内飲食・テイクアウト〜」。前回のオンライン展示会のアンケート回答の要望から、商品数を倍増し情報量を充実させた。

主なキーワード

@ごちそう付加価値
A客単価アップ
Bデザート提案
Cアルコール飲料
Dノンアルコール提案
E健康訴求
F調理簡便化
G食材ロス対応
Hテイクアウト
I新型コロナ対応

各キーワードから商品検索が可能で、サンプル依頼の上限数もアップし閲覧性・検索利便性も向上させた。

外食市場は新型コロナの影響を受けているが、一方で客単価は増加傾向にある。生活様式の変化により、飲食店に求められるニーズも変化する中で、消費者のニーズをとらえ、ユーザーの売上げ・利益が確保できるように「店内飲食」「テイクアウト」で客単価アップにつながる提案を強化する。同社では「お客様の頼れる食のパートナー」として有益な情報提供を強化する。

店内飲食・テイクアウトの客単価アップ提案 久世がオンライン展示会は食品新聞 WEB版(食品新聞社)で公開された投稿です。

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