新型トヨタ・ヤリスのOEタイヤにダンロップの「エナセーブ EC300+」が選定

新型トヨタ・ヤリスのOEタイヤにダンロップの「エナセーブ EC300+」が選定

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■低燃費と乗り心地の良さが魅力の「エナセーブ EC300+」
住友ゴムはトヨタが2020年2月から発売を開始した新型ヤリスに新車装着用タイヤ(OEタイヤ)として、DUNLOP(ダンロップ)「エナセーブ EC300+」の納入を開始したと発表しました。同タイヤは、日本の自動車メーカーを中心に、数多くのモデルに新車装着として採用されています。

今回、新車装着される「エナセーブEC300+」は新コンパウンドが採用され、低燃費性能と乗り心地を向上。新型ヤリスの求める軽快な走り、そして乗り心地の向上に貢献しながらも優れた燃費性能を兼ね備えています。

「エナセーブ」シリーズで培われた低燃費タイヤ技術が投入され、転がり抵抗低減による燃費性能の向上、乗り心地や安全性能を高次元で両立。また、ロングライフ性能も追求されています。新型ヤリスのOEタイヤは、175/70R14 84S、185/60R15 84Hの2サイズになっています。

(塚田勝弘)

新型トヨタ・ヤリスのOEタイヤにダンロップの「エナセーブ EC300+」が選定(http://clicccar.com/2020/02/13/954150/)

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