【東京オートサロン2019】ジープのスペシャリスト「タイガーオート」が提案する新型ジープ・ラングラーのカスタマイズモデル

【東京オートサロン2019】ジープのスペシャリスト「タイガーオート」が提案する新型ジープ・ラングラーのカスタマイズモデル

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新型ジープ・ラングラー(JL)をカスタマイズしたタイガーオートは、埼玉県鶴ヶ島市にあるジープのスペシャリストです。

正規ディーラーモデルのオレンジの新型ラングラーの外観は、US仕様リヤバンパーをはじめ、フロントバンパーのライナー加工、カーボンスタイル・グリルインナー、「MOPAR」テールゲート・リーンホースメントキット、2インチ ヒッチレシーバーなどで存在感あるスタイリングに引き上げられています。

サスペンション、シャーシ関連では、「MOPAR」2インチアップコイルスプリング、「FOX」ショックアブソーバー、「MOPAR」フロント/リヤスタビライザー延長リンク、フロントブレーキホース延長ブラケットを装着。

足まわりは、トーヨータイヤの「OPEN COUNTRY M/T(35×12.50R17サイズ)」、ホイールは「CRIMSON」の「MG LYCAN(17×7.0J+38)」を装着。さらに、ストリートロック(ボディ同色ペイント)、ロングハブナットが用意されています。

そのほか、内装は「MOPAR」フロアマット(ベーシック)、ジープ・スポーツグラブハンドル、ジープ・コートフックなどが提案されています。

(文/写真 塚田勝弘)

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