あなただけの“推し松”仕様に!DIME最新号付録『おそ松さん方眼ノート』の使い方

あなただけの“推し松”仕様に!DIME最新号付録『おそ松さん方眼ノート』の使い方

@DIME アットダイム

@DIMEの読者のみなさん、はじめまして。DIME編集部の新入社員・池田です。

次号予告(←私が担当してます!)を見たときからわくわくしていたDIME12月号特別付録「おそ松さん方眼ノート」の実物を手に入れました! 編集長は私が「おそ松さん」好きなのを知ってこの付録をつけたのだろうか。(違う)素敵な激励だ、なんて良い職場なのだろう。

早速、開けてみた。表紙は3枚入り。裏表で六人分のデザインがある。自分の“推し松”仕様にカスタマイズ出来るようにしているらしい。私は、“数字松”推しなので、表が一松、裏が十四松になるようカスタマイズ。たぶん想定された使い方とは違うが、こんなこともできるわけだ。透明カバーなので、切り抜きやシールを貼ってもっと自分流にアレンジもしてみたい。

中身は方眼ノート。実際に書いてみた。方眼になっているのでチェックボックスのように使うことができるのも良い。日々のタスクを書き込むのにちょうど良さそうだ。

しかも、これはただの方眼ノートではなく、自律神経の権威、順天堂大学の小林弘幸教授が監修している。方眼に文字を書くと心が落ち着き、自律神経が整うのだそう。方眼のサイズにぴったりな付属のおそ松さんシールとあわせて使うことで、癒やし効果も倍増しそうだ。それにしても、この十四松の顔、本当に癒やされる。

付属のシールは種類が豊富。六つ子だけでなく、トト子やイヤミもある。私は、十四松の右から3枚目のシールをみると自動的に泣けてくる。

方眼ページの後ろには小林教授監修の自律神経の整え方も掲載。小林教授が、真剣に六つ子の自律神経を整えようとアドバイスしているのが、少しシュールだけどためになる。

おそ松好きにはたまらないこの付録。“少なくとも”1冊は手に入れたい!

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文/池田汐里(DIME編集部)

 

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