東急百貨店「平成の食」復刻販売 懐かしの「あの」スイーツも

東急百貨店「平成の食」復刻販売 懐かしの「あの」スイーツも

東急百貨店「平成の食」復刻販売 懐かしの「あの」スイーツもの画像

東急百貨店各店は2019年4月18日〜30日、「平成フィナーレ!あの味まるっとふり返り〜30年間を彩った人気のデリ&スイーツ〜」と題し、平成の時代に流行したグルメを復刻販売する。

ティラミス、ナタデココに「食べるラー油」

平成30年間に流行したグルメを、スイーツ部門(一部ベーカリー含む)とデリ部門でそれぞれ展開する。

スイーツ部門では平成2年流行の「ティラミス&ズッパイングレーゼ」(アントニオ/ピッコロジオ、1パック2個756円)、平成5年流行の「ナタデココ」を使った「ナタデココ入りあんみつ」(浅草梅園、540円)、平成11年流行の「シナモンロール」(サンジェルマン、1個195円)、平成12年流行の「クレームブリュレ」(ロイスダール、1個432円)などを販売する。

デリ部門では平成22年流行の「食べるラー油」を使った「低温調理の柔らか豚 食べるラー油ソース」(過門香、100グラム499円)、平成24年流行の「塩糀」(銀座若菜、1個540円)などを販売する。

いずれも数量限定。

店舗により取り扱い商品が異なるため注意が必要。