牡蠣やレモンと広島らしい食材も 和カフェ「宮島りらっくま茶房」

牡蠣やレモンと広島らしい食材も 和カフェ「宮島りらっくま茶房」

牡蠣やレモンと広島らしい食材も 和カフェ「宮島りらっくま茶房」の画像

コンセプトショップを運営する寺子屋(京都市)は、「宮島 りらっくま茶房」(広島県廿日市市宮島町中之町537)を2019年4月25日にオープンする。

宮島の名物を楽しめるリラックマカフェ

国内2店舗目となる「和×リラックマ」の常設和カフェ。「日本の木造伝統建築と、木の温もり」がテーマで、リラックマの好物である「はちみつ」をメインコンセプトとする。野菜を使ったヘルシーな料理や和スイーツ、牡蠣やレモンといった広島・宮島ならではの食材を使用したメニューを提供。

「リラックマの穴子と牡蠣の天ぷら御膳」(1580円)、「キイロイトリのカキフライカレー」(1280円)、「の〜んびり紅葉谷 リラックマの和風チョコバナナパフェ」(1280円)、「コリラックマの瀬戸内レモンしふぉん」(980円)、「リラックマのもぐもぐハニーサンド」「コリラックマのもぐもぐハニーサンド」(600円)、「リラックマのもみじまんじゅう 2個入り」(350円)などをラインアップする。

また、リラックマ仕様の「もみじ饅頭」(1200円)や「飾り杓子(小)」(1600円)など、同店限定のグッズも発売。

さらに、オープンを記念し、リラックマなどサンエックスのオールキャラクターが登場するスマートフォンゲーム「すみすみ〜まったりパズル〜」とコラボレーションする。期間限定イベントエリアでプレイすることで、同店のアートを使用したアイテムなどが入手可能だ。