JR北海道が過去最大179億円の赤字 財務体質の改善とともに人材流出の歯止めが課題

記事まとめ

  • JR北の2019年3月期の連結最終損益は、胆振東部地震による影響もあり179億円の赤字に
  • 平均11.1%の運賃値上げ申請や、10路線13区間の廃線、地元負担での存続を進めている
  • 会社の将来に対する不安を伝える退職者も多く「人材流出の歯止めが課題」とも

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