10万本ヒマワリ畑でヒマワリみたいなタピオカドリンク

10万本ヒマワリ畑でヒマワリみたいなタピオカドリンク

10万本ヒマワリ畑でヒマワリみたいなタピオカドリンクの画像

長井海の手公園ソレイユの丘(神奈川県横須賀市)では2019年7月中旬から8月下旬までに約10万本のひまわりが開花する予定。同園では7月13日〜8月31日にヒマワリをイメージした「ヒマワリタピオカジュース」を販売する。

飲むときはかき混ぜて

「ヒマワリタピオカジュース」はカップの底にキウイの果肉が沈んでおり、その上にオレンジジュースが注がれている。カップのふちには薄切りのパイナップルの果実が飾り付けられ、その中心には大粒の黒いタピオカが盛り付けられている。

キウイはヒマワリの葉、オレンジジュースやパイナップルは花びら、タピオカは種をイメージしたもので「写真映えもばっちり」だという。

J-CASTトレンドの取材に答えた広報担当者によると、同園の入り口にあるファストフード店でテイクアウトできるため、ヒマワリ畑を歩きながらドリンクを楽しむことをできる。

写真撮影の後は、かき混ぜて飲むのが良いようだ。