楽天銀行アプリ、ダウンロード数500万件を突破

楽天銀行アプリ、ダウンロード数500万件を突破

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 楽天銀行は、スマートフォン向け「楽天銀行アプリ」の累計ダウンロード数が、2019年4月11日に500万件を突破したと発表した。

 「楽天銀行アプリ」は、2010年9月にiPhone向けに提供を開始し、2015年6月に100万ダウンロードを突破。以降、2017年4月に300万、2018年6月に400万、そして、2019年4月11日時点で、アプリのダウンロード数は500万件を突破した。

 このアプリは口座開設、残高照会/入出金明細の確認、振込、定期預金や外貨預金の預け入れまで、ほぼすべての取引を行うことができる。また、割り勘が可能な「楽らくワリカン」や、コンビニ払込票のバーコードを読み込み、口座から直接決済する「楽天銀行コンビニ支払サービス(アプリで払込票支払)」など多様な機能を提供している。

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