東芝が半導体分社化では、自社の出資比率が50%未満になることも辞さない方針

記事まとめ

  • 東芝が14日、2016年度4〜12月期連結決算の発表を延期した
  • 昨年12月末時点での株主資本は1912億円のマイナスとなり、債務超過に陥る
  • そのため、半導体メモリー事業の分社化で自社の出資比率が50%未満も辞さぬ方針

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