話題のザ・ローリング・ストーンズ展、会期延長が決定!

話題のザ・ローリング・ストーンズ展、会期延長が決定!

「Exhibitionism−ザ・ローリング・ストーンズ展」

東京・TOC五反田メッセで開催中の「ザ・ローリング・ストーンズ」の大規模な企画展「Exhibitionism−ザ・ローリング・ストーンズ展」。当初5月6日(月・振休)までだった同展の会期が、6月5日(水)までに延長されることが決定した。

史上最強のロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ」自身のプロデュースによる大規模な企画展は、日本がアジア唯一の開催。都心でありながら、3000平米という巨大な空間に、500点を超えるアイテムがところ狭しと展示。ヴィンテージ楽器、手書きの作詞ノート、日記・ファンクラブのアンケート・手紙などのプライベートなアイテム。アンディ・ウォーホル、ジョン・パッシュ、ロバート・フランクなどが手がけたアートワーク。アレキサンダー・マックイーン、プラダ、ディオール、グッチ、ジャンポール・ゴルチエなど超一流のデザイナーが手がけた70点を超える衣装。初期のメンバーが共同生活した当時の部屋や、レコーディングスタジオの完全再現。ストーンズの楽曲を自由にミックスできるレコーディングブース。熱狂の3Dコンサートなど、ファンならずとも楽しめる企画展で、そのすべてが撮影OKとなっている。

チケットは発売中。

■「Exhibitionism−ザ・ローリング・ストーンズ展」
会期:3月15日(金)から6月5日(水)
会場:TOC五反田メッセ(東京都)

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