「六代目そうにゃんトレイン」25日登場 幼いころのそうにゃんをデザイン 相鉄

「六代目そうにゃんトレイン」25日登場 幼いころのそうにゃんをデザイン 相鉄

「六代目そうにゃんトレイン」のイメージ(画像:相模鉄道)。

ゴールドのそうにゃんつり革を車内に設置!

 相模鉄道(相鉄)は2019年3月13日(水)、公式キャラクター「そうにゃん」を11000系電車の車体の内外にデザインした「六代目そうにゃんトレイン」を25日(月)から運行すると発表しました。

「そうにゃんトレイン」は、そうにゃんが相鉄の広報担当として“入社”した2014(平成26)年から5年間、毎年デザインを変えて運行されている列車です。六代目のテーマは「ベビーそうにゃんトレイン」で、幼いころのそうにゃんがデザインされます。

 車両の前面や側面、車内の窓や壁には、森の動物や虫たちと過ごすそうにゃんのイラストをラッピング。また、五代目から設置されたそうにゃんのゴールドつり革とそうにゃん柄シートが、六代目にも引き続き設置されます。

「六代目そうにゃんトレイン」の運行は、2020年3月下旬ごろまでの予定です。

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