富士山みたいな“メイドインジャパン”コーヒードリッパー

富士山みたいな“メイドインジャパン”コーヒードリッパー

富士山をひっくり返したような形のコーヒードリッパー

KOANDROは、家庭で誰でも簡単にコーヒーの濃さを調整できる「FUJI コーヒードリッパー」(1万5800円)を、5月31日(水)から発売する。

クラウドファウンディングによる支援を経て開発された「FUJI コーヒードリッパー」は、まるで富士山を逆さにしたような形状のドリッパー。アタッチメントシステムを採用し、従来の家庭用コーヒードリッパーでは手間のかかるコーヒー濃度の調整を、薄め、普通、濃いめの3段階で誰にでも簡単にできるようにした製品だ。ドリッパー本体は九谷焼の磁器製品で、付属品までをふくめすべてが日本製。インテリアと親和性の高いデザインも特徴だ。カラーバリエーションはスカイブルー、ホワイト、マットブラックの全3色となっている。

伝統とアイデアが融合した新しいコーヒードリッパーで、お好みの一杯を味わってみては。【ウォーカープラス編集部/国分洋平】

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