JR両国駅"幻のホーム”で半世紀近く愛される「ギョーザ」を食べよう!

JR両国駅"幻のホーム”で半世紀近く愛される「ギョーザ」を食べよう!

"幻のホーム”JR両国駅3番ホームに現れた「ギョーザステーション」

味の素冷凍食品が7月14日(金)〜28日(金)の期間限定で、JR総武線両国駅3番ホーム上に「ギョーザステーション」をオープンした。「みんなの元気だ。イザ! ギョーザ」をスローガンに同社の冷凍食品「ギョーザ」発売45周年を記念したイベントだ。

この「ギョーザステーション」、普段は使用されていない"幻のホーム”であるJR両国駅3番ホーム上が会場となっている。各テーブルにガスコンロとフライパンが用意されており、自分で「ギョーザ」を焼いて食べるというスタイルだ。

メニューは、味の素冷凍食品「ギョーザ」1袋(12個入り)とドリンク1杯(アルコール、またはソフトドリンク)がセットになった「スターターキット」(450円)、味の素冷凍食品「ギョーザ」1袋(12個入り、300円)、各種ドリンク(ビール350円、チューハイ・ノンアルコールビール各250円、ソフトドリンク各150円)。スターターキット購入者には、ノベルティのオリジナルうちわ・オリジナル手ぬぐいタオルがプレゼントされる。

また、「ギョーザステーション」に行けない人のために、「ギョーザ」を食べる楽しさを体験できるSNS投稿キャンペーン「焼き型投稿武闘会」を実施。オリジナルの焼き型をSNSに投稿するキャンペーンも、8月31日(木)まで実施している。ぜひ、焼きたての餃子とビールを"幻のホーム”で堪能してみてはいかがだろう。【ウォーカープラス編集部/しおグル】

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